病院のご案内
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病院の臨床指標

当院の臨床指標については、以下をご覧ください。

概況

病院全体又は診療科別入外別患者数や平均在院日数、手術件数等の各種指標の実績を紹介しています。

2017年度

2016年度

2015年度

2014年度

2013年度

病院指標の公表

京都府立医科大学附属病院の病院指標を公開しています。

 この病院指標は、全国統一の定義と形式に基づいてDPCデータから作成した指標となっています。

 集計対象は一般病棟に入院された症例で、産科、歯科入院、自動車賠償責任保険、労災保険、自費等の患者は 集計対象外となっております。また、来院時心肺停止を含む入院後24時間以内に死亡された症例や生後1週間以内に死亡された症例も集計対象外となっております。

 なお、指標の中で、件数が10未満の数値については「-」で表示しております。

DPC(Diagnosis Procedure Combination:診断群分類)とは、平成15年から導入された急性期入院医療を対象とした診療報酬の包括評価制度のことです。

平成27年度病院指標

平成28年度病院指標

患者・疾病統計

世界保健機関(WHO)が作成した「疾病、障害及び死因の統計分類(ICD)」を用いて、患者さんの入院の実態を集計したものです。

2012年度~2016年度 疾病大分類別 退院患者数・構成割合・平均在院日数

2012年度~2016年度 疾病中分類別(悪性新生物)退院患者数・構成割合・平均在院日数

院内がん登録データ

≪院内がん登録とは≫
 院内がん登録は、病院で診断されたり、治療されたりした全ての患者さんのがんについての情報を、診療科を問わず病院全体で集め、その病院のがん診療がどのように行われているかを明らかにする調査です。
 この調査を複数の病院が同じ方法で行うことで、その情報を比べることができるようになり、病院ごとの特徴や問題点が明らかになるものと期待されています。
 病院にかかったすべてのがん患者さんという幅広い対象に対して調査を行いますので、病院のがん診療の特徴がよく分かります。
 *出典「国立がん研究センターがん情報サービス『がん登録・統計』」 
 
≪公表の対象について≫
各集計表において、集計値が10以下の場合、個人が特定される可能性が高いことから、値を伏せて--(ハイフン)で表記しました。
 
↓下記リンクより各種データをご覧いただけます。

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