看護部紹介

世界トップレベルの医療を地域へ

 
「京都府民にやさしい府立医大病院」として府民に愛され、健康の拠り所となる病院を目指し質の高い医療・看護を提供しています。

京都府立医科大学附属病院は、1872(明治5)年、京都府民の力で開設されて以来、140年にわたって、府民のための病院として歴史を積み重ねてきました。
「世界トップレベルの医療を地域へ」を理念に掲げ、高度特定機能病院として高度で安全な医療を提供しながら、京都府の基幹病院として地域医療へも貢献しています。
また京都府のがん診療連携拠点病院となり、高度ながん医療を追求する一方、新しい医療の研究・開発、未来を担う医療人の育成と、大学病院としての役割も果たしています。

高度な医療で地域に愛され、地域の人々の健康の拠り所となる病院を目指し、 看護師をはじめとした全職員が日々力を尽くしています。
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