診療部・中央部門等のご紹介
診療部・中央部門等のご紹介

医療技術部

京都府立医科大学附属病院医療技術部は平成30年4月1日に医療技術職の一元化を図り誕生しました。
医療技術部は診療部門及び中央検査部門と連携し、患者さんのための診療を技術面で支援する部門であり
医療技術部は放射線技術課、臨床検査技術課、栄養課、リハビリテーション技術課、臨床工学技術課の5課
総勢約200名からなる組織です。
【理念】 「信頼と感謝、そして未来へ」
【スローガン】 ①思いやりを持って接しよう。
  ②お互いに協力しよう。
  ③声かけをしよう。
  ④あいさつをしよう。
全てのことに柔軟に対応して、安全・安心で良質な医療を提供すること
並びに、チーム医療を推し進めるために 医療技術部外の部署・職員から信頼されることを目指しています。
病院の理念「世界トップレベルの医療を地域へ」に向かうことが医療技術部の重要な役割であり、一人一人が力を合わせ、協働することにより、病院の理念が達成できるものと確信しております。
医療技術部 部長
轟 英彦

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