病院の概要 |
沿革
明治 5年11月 仮療病院を開設し、治療のかたわら医学生を教育
明治13年 7月 現在地に療病院を移転
大正10年10月 京都府立医科大学を設置
大正13年10月 附属療病院を附属医院に改称
昭和26年 4月 附属医院を附属病院に改称
昭和54年 2月 京都府立医科大学整備構想決定
昭和57年11月 附属小児疾患研究施設(京都府こども病院)竣工
昭和60年 9月 附属病院病棟(第1期)完成
昭和62年 1月 附属病院外来診療施設全面改修
平成元年 8月 附属病院病棟(第2期)完成
平成 2年11月 附属脳・血管系老化研究センター設置
平成 3年 5月 附属病棟フルオープン
平成 3年 7月 老人性痴呆診断センター開設
平成 8年 4月 特定機能病院の承認
平成11年 9月 診療ディビジョン実施(外科系)
平成11年12月 診療ディビジョン実施(内科系)
平成13年11月 附属病院オーダリングシステム稼働(入院)
平成14年 1月 附属病院オーダリングシステム稼働(外来)
平成14年 9月 地域医療連携室開設
平成15年 3月 附属病院外来診療棟等整備構想を策定
平成16年10月 化学療法センター設置
平成17年 1月 疼痛緩和医療部設置
平成17年 1月 病院の理念・基本方針を明確化
平成17年 4月 医療機器管理部設置
平成18年 3月 病院機能評価の認定
平成20年 1月 電子カルテシステムの稼働
平成20年 4月 公立大学法人化のスタート
平成20年11月 新外来診療棟診療開始

